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四国旅行(直島観光 細道と野外アート)

ANDO MUSEUMを出て、

地中美術館へ。

 

その道すがら、

いくつか面白かったものや、

アートがあったので載せます。

 

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「今日何かええことあった?」

普通に道の角に置いてあった。ほっこり。

 

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 「修行の為お休みさせていただきます」

修業とは???

 

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草間彌生「南瓜」1994年

よく見る黄色いかぼちゃ。

普通に登場した。

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カレル・アペル「かえると猫」1990年

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ニキ・ド・サンファール「らくだ」1991年

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ニキ・ド・サンファール「腰掛」1989年

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ニキ・ド・サンファール「会話」1991年

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大竹伸朗「シップヤード・ワークス 切断された船首」

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蔡國強「文化大混浴 直島のためのプロジェクト」

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この砂浜しばらく歩いてたのは私だけ。

 なかなか地中美術館にたどり着かない。

 

四国旅行(直島観光 ANDO MUSEUM)

※一部写真は公式サイトからお借りしています。

 

宿に荷物を預け、レンタサイクルを借り、

港から時計回りに

島を回ることにしましたが、

早速、迷いました…

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途中で見つけた野外アート(?)

そしてたどり着いたANDO MUSEUM。

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安藤忠雄の設計による打ち放しコンクリートの空間が、築約100年の木造民家の中に新しい命を吹き込んでいます。過去と現在、木とコンクリート、光と闇。対立した要素が重なり合う、小さいながらも安藤忠雄の建築要素が凝縮された空間です。安藤忠雄の活動や直島の歴史を伝える写真、スケッチ、模型だけではなく新たに生まれ変わった建物と空間そのものをご覧いただく美術館です。*1

そんなに広くはない美術館でした。

むしろ美術館ぽくない、民家のような造りで

初めは気付かずに素通りしてしまったくらい…笑

 

偶然か、中は私以外外国人の方ばかり。

詳しいわけではないけれど、

建築物を見るのが好きなので楽しめた。

 

特に好きだったのは「光の教会」。

差し込む光の量や角度まで計算して

設計がされてて見応えがあった。

 

私は楽しく見て回れたけど、

建築にそこまで関心がなかったり、

安藤氏のファン、とかでなければ

時間を持て余しちゃうかも。

 

近くにある家プロジェクトは

時間があったら戻ってこようと思いつつ

地中美術館方面へ。

四国旅行(朝ごはん~宿くるむさんへ)

15.01.2017 直島

まずは朝うどんで腹ごしらえです。

高松駅近くの味庄さん。

かけうどん(小)にしめじのてんぷら。

これで確か300円しないくらい。安い。

そして美味しい。

朝早かったので人は疎らでした。

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フェリーで高松港を出て直島へ向かいます。

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前日は雪で欠航になった便があったので

無事出発してくれてよかった。

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スーツケースをころころしながら、

まずは宿に荷物を預けに行きます。

 

宿はこちらの(宿くるむ)さん。

女性限定のドミトリー。

まずは外装から。

とにかくめちゃくちゃかわいい。

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名刺も素敵でした。

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荷物を預けてからレンタサイクルを借り、

直島観光へ向かいます。